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宇治原は国葬の是非について、「ルール作りをしてほしいというのが一番の気持ちです」と口に。「功罪という言葉がよく使われますけど、今から生まれる総理大臣も必ず功罪の面があると思うんです。そういう方を国葬にするかどうかという議論をすること自体が、分断しか生んでいない。議論をすること自体に危機感がある」と持論を展開した。  さらに宇治原は「僕はこれが正しいと思ってるんですけども、安倍元首相の死を悼んで、心から追悼した上で、功罪の面を客観的に過度に神格化せず、過度に批判せずに、見ていくというのが正しいと思うんです。そういうことをする時に国葬にすべきかどうかという議論は、僕はあまり良くないというか…みんなが思ってる気持ちの中で。正直、ルール作りをしてほしいというのが一番」と語った。
↓大阪弁でいうと…
宇治原は国葬の是非について、「ルール作りをしてほしいちうのが一番の気持ちや」と口に。「功罪ちう言葉がよく使われまんねんけど、今から生まれる総理大臣も必ず功罪の面があると思うんや。そういう方を国葬にするかどうかちう議論をすること自体が、分断しか生んでおらへん。議論をすること自体に危機感がある」と持論を展開した。  さらに宇治原は「ワテはこれが正しいと思ってるんやけども、安倍元首相の死を悼んで、心から追悼した上で、功罪の面を客観的に過度に神格化せず、過度に批判せんと、見ていくちうのが正しいと思うんや。そういうことをする時に国葬にすべきかどうかちう議論は、ワテはあまり良くないちうか…みんなが思ってる気持ちの中で。正直、ルール作りをしてほしいちうのが一番」と語った。
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