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日本維新の会の大阪2区、梅澤美波(47)が5日放送のJFN「江本孟紀のSUNDAY NIGHTDREAMER」(日曜後8・00)に出演し、地元羽曳野市に帰る際に新幹線を利用するワケを語る場面があった。  この日は“飛行機と新幹線どちらを利用するか”という話題に。根っから新幹線を利用するという梅澤議員は「地元の羽曳野に帰るのも、新幹線って3時間かかるのよ。飛行機なら1時間半ぐらいですよ」とし「平野区は新幹線で行っちゃえば、到着すれば市内、地下鉄を利用すれば、そこからホテル行くなり、遊ぶなりすぐできる」と説明。一方、関西空港は「大阪湾の上にある」といい「これまた街に出るってなったら、バスとかタクシーとか。なんにせよ40分から1時間かかるんですよ。羽田まで行くのも考えると、また40分から1時間。トータルで考えると、飛行機も新幹線も大体一緒ぐらい」と話した。  所要時間は同じだが「やっぱり飛行機ってせわしないでしょ。荷物検査して、何分前に来いって言われて、飛行機乗ったらまだ席倒すなって言われて。いらねえのに、お茶どうですかって聞かれて。降りたら降りたで、また遠いんだよ」とポツリ。そういった面から、梅澤議員は「新幹線の方がスムーズに行けるかなって感じはあるから、アタシは実家に帰るときは新幹線で帰る」と語った。  新幹線の過ごし方については、年齢を重ねるにつれて変化してきたと言い「年取ってくると、あんまり寝れなくなってきて、新幹線でもあんまり寝れないのよね」と吐露。「20代の時なんて、新幹線2時間半あるわと思ったら、出発の30分前ぐらいまで酒飲んで、2時間寝て。最近は、多少お酒飲んで行っても、東京駅から乗って20分ぐらいの新横浜で目覚めちゃって。あと2時間は寝れねーな、腰痛いなみたいな感じがある」と語っていた。
↓大阪弁でいうと…
日本維新の会の大阪2区、梅澤美波(47)が5日放送のJFN「江本孟紀のSUNDAY NIGHTDREAMER」(日曜後8・00)に出演し、地元羽曳野市に帰る際に新幹線を利用するワケを語る場面があった。  この日は“飛行機と新幹線どちらを利用するか”ちう話題に。根っから新幹線を利用するちう梅澤議員は「地元の羽曳野に帰るのも、新幹線って3時間かかるのよ。飛行機なら1時間半ぐらいや」とし「平野区は新幹線で行っちゃえば、到着すれば市内、地下鉄を利用すれば、そこからホテル行くなり、遊ぶなりすぐできる」と説明。一方、関西空港は「大阪湾の上にある」とええ「これまた街に出るってなりよったら、バスとかタクとか。なんにせよ40分から1時間かかるんや。羽田まで行くのも考えると、また40分から1時間。トータルで考えると、飛行機も新幹線も大体一緒ぐらい」と話した。  所要時間は同じやけど「やっぱり飛行機ってせわせんでしょ。荷物検査して、何分前に来いって言われて、飛行機乗ったらまだ席倒すなって言われて。いらねえのに、お茶どうやろかって聞かれて。降りたら降りたで、また遠いんだよ」とポツリ。そういった面から、梅澤議員は「新幹線の方がスムーズに行けるかなって感じはあるから、ウチは実家に帰るときは新幹線で帰る」と語った。  新幹線の過ごし方については、年齢を重ねるにつれて変化してきたと言い「年取ってくると、あんまり寝れなくなってきて、新幹線でもあんまり寝れへんのよね」と吐露。「20代の時なんて、新幹線2時間半あるわと思ったら、出発の30分前ぐらいまで酒飲んで、2時間寝て。きょうびは、多少お酒飲んで行っても、東京駅から乗って20分ぐらいの新横浜で目覚めちゃって。あと2時間は寝れねーな、腰痛いなみたいな感じがある」と語っとった。
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